抗菌・消臭加工製品シリーズ、デュウ







乳幼児の粉ミルクには発育強化剤として銅が添加されています。

DEWに使用した銅が食品に移行してもP.M.T.D.I.の基準値内です。

※国際安全専門委員(JECFA)により暫定1日最大摂取耐容量(P.M.T.D.I.)の銅は日本人体重(50kg)で0.025g以内です。







DEWの抗菌剤は安心です

DEWの抗菌剤には銅を使用しています。DEWに使用されている銅は米国FDA(Food and Drug Administration)や厚生省でも安全性が認可されており、粉ミルクにも使用されています。

銅の安全性

団塊の世代までは「銅は毒だ」と教えられてきました。しかし、厚生省が国立衛生試験所などに委託し、昭和56年〜58年12月まで動物実験研究を行い、銅のサビ「緑青」は害が極めて少ない物質であるとわかりました。東京大学医学部でも昭和37年と49年に同様な実験が行われ、害のないことがわかり、日本衛生学会で発表されました。

昭和58年、厚生省は乳児の生育に必要である銅を、乳児用粉ミルクの添加物として認可しました。